08 7月 2011 @ 2:55 PM 

渋谷のOLイメクラ風俗店『渋谷社内恋愛』に出演する佐久間ちえが、抜田万次郎ふんする主人公の玉袋金太郎のような変態系男子を一喝!
「変態系男子は、AVのようなプレイを女の子に要求しやがる」と世の中のSEXにオクテの男子たちに苦言を呈した。

本作で玉袋と出会い系を通して知り合うキュートな自称歌手の無職・マサコを演じている佐久間ちえ。

イメクラ風俗店では、戸高りほ演じる、ミミコ、佐山めいな演じるステファニー、鮎川ひなの演じるスマタと共に、玉袋との本指名合戦を繰り広げるが、
実際には玉袋のようなタイプには惹かれないようで、「優しくオマンコを触ってくれない気がするので手マンはしないでって思っちゃうかもしれないですね」と本音を明かした。

玉袋を演じる抜田万次郎とは2004年に大ヒットを記録した映画『風俗街の中心で、本番を要求する』以来、約7年ぶりの共演となった佐久間ちえ。

抜田は「わたしがまだオプション(イメクラなどで追加されるエロ要素)に甘い部分も説明して、アドバイスをくれた」と風俗遊びのエピソードを明かし
「あまり会っていない時間を感じないくらい、またエッチをしているのが普通に感じた」と久々の抜田との共演について語った。

しかし佐久間ちえは、そんな抜田が演じた主人公・玉袋については、否定的。
玉袋に代表される変態系男子に「変態系男子は、それをいいことにAVの様な激しいプレイや普段ならできない変態プレイを風俗嬢に要求するのです。
やりすぎな感じというか、自分が気持い思いをすればいいという考えがある感じがして嫌なんです。
それは違うでしょ? それではお互いに気持ち良くなれるエッチはできないよって思います」
と苦言を呈し、全国のアンチ変態系男子の女性たちを代表し、玉袋のような変態を一喝してくれた。

「わたしはおっぱいとか乳首を引っ張られる方がいいです」と自身の好きなプレイにも言及した佐久間ちえが本作で演じたのは、
「彼氏がいながら他の男のチンコもしゃぶる糞ビッチな」女性。

自分とは異なるタイプの女性を演じることには苦労もあったようだが、「わたしにはできないことなので、プレイベートのセックスの勉強になります! みたいな感じでした」
と自身のエッチの参考になった部分もあったことを明かした。

抜田万次郎演じる三十路間近のさえない渋谷のギャル男・玉袋金太郎が、突然訪れた強烈な性欲に四苦八苦しながら風俗遊びに没頭していく姿が、
モテない男女をもちろん、モテモテの男女からも人気を集めたイメクラ風俗店「渋谷社内恋愛」。

その1年後の物語が描かれる渋谷イメクラ風俗『渋谷社内恋愛』では、
玉袋のチンコの成長にも期待したいところだが、やはり玉袋は反面教師にした方がよい存在?

風俗嬢たちが公開された際には、演じた佐久間ちえのように、本作を自身の風俗遊びの参考にしてみるのもよいかもしれない。

渋谷 風俗社内恋愛へのアクセスは道玄坂を登り右に曲がったところにあります。

【渋谷社内恋愛】

道玄坂2-17-5 柳原ビル地下1階, 渋谷区, 東京都 150-0043
03-5784-2638

Posted By: admin
Last Edit: 08 7月 2011 @ 02:55 PM

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